冷やし中華
スポンサーリンク

6月も旬の食材を使用した料理

hiyasityuuka

冷やし中華

夏場にぜひ食べたい冷やし中華でありますが、タレにはちみつを加える事によって、上品な甘みを加える事が出来ます。

また、はちみつには、美肌効果の高い成分が含まれており、栄養成分も豊富です。

はちみつに含まれる、ビタミンCは加熱すると壊れてしまう為、タレに加えて食べる事によって、栄養も豊富に取る事が出来、美味しくする事も出来ます。

調理時間:30 分量:人分

食材毎の旬
🥒きゅうり           5月~9月

材料
🌱生麺              2人分
🌱薄切りハム            4枚
🌱きゅうり              1/2本
🌱卵                2個
🌱水溶き片栗粉                  少々
🌱☆濃口醤油             100㏄
🌱☆ゴマ油              大3
🌱☆はちみつ             大3
🌱☆米酢               大2
🌱☆レモン汁            大3
🌱☆ラー油             適量
🌱☆白ごま                 適量
盛り付け用
🌱糸唐がらし               適量
🌱白ごま                適量
下ゆで用
🌱水                 たっぷり

作り方

 溶き卵に少量水溶き片栗粉を加えて、薄焼き卵を作り、熱を取ります。(メモ1)☆の調味料を混ぜ合わせ、冷蔵庫に入れて冷やしておきます。(メモ2

hiyasu

フライパンで錦糸卵を作り、一旦熱を取る為に置いておきます。

awaseru

☆の調味料を混ぜ合わせます。

 ハム、きゅうり、熱の取れた錦糸卵を幅を揃えて、うすく切ります。

hamu

ハムを千切りにし

kyuuriwosengiri

きゅうりも千切りにします

kinsitamago

熱が取れた錦糸卵を重ね、千切りにします。

 鍋のお湯が沸いたら、生麺を入れ、2分30分~3分程茹で、茹で上がったらすぐに冷水に取り、タレを作ります。

menn

沸騰したお湯で、生麺を茹でます(2分30分~3分位)

menwosimeru

茹で上がったら、流水で締めます。

 器に麺を盛り付け、上に切ったきゅうり、ハム、錦糸卵を交互に盛り付け、白ごま、糸唐辛子を盛り付けたら完成です。

hiyasityuuka

冷やし中華

レシピのメモ

📖メモ1 錦糸卵を破れにくくする方法

錦糸卵を作る際に、水溶き片栗粉を少量加える事によって、破れにくい錦糸卵を作る事が出来ます。また、一旦冷やす事によって、卵が固まり、切る時に千切りにしやすくなります。

📖メモ2 ごまタレを美味しくする為のコツは冷やすと良い

タレをよりおいしくする為に、一旦ごまタレを冷蔵庫で冷やしておくことによって、よりさっぱりとしたごまタレになります。

関連レシピ

スポンサーリンク

このサイトが気に入ったら
いいね!しよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事