オススメサラダとコツまとめ
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料理を綺麗にしてくれるオススメサラダ野菜12選:盛り付けのコツと作り方

お弁当の色採りにも使えて、なおかつ栄養も取れるサラダ野菜。

また、メインのおかずに添えるだけでも、より料理を美味しそうに見せてくれる優れた食材です。

3月に手に入りやすい野菜や、食卓を一気に華やかにしてくれるサラダの作り方や盛り付け時のコツなども記載していますので、ご覧ください。

3月が旬の食材であるサラダ野菜8選

部位によって味が異なる:大根

水にさらせばシャキッと新鮮:水菜

トンカツなどの油物の強い味方:キャベツ

トマトと添えればすぐに際立つ:レタス

その栄養成分の注目は今も健在パクチー

紫色の食材は珍しいキャベツの仲間:トレビス

やはりこれは欠かせない:かいわれ大根

サラダと言ったらこれが思いつく:ブロッコリー

少しお値段が張りますが、サラダを綺麗にしてくれる野菜4選

生でも甘みを感じる:赤パプリカ

黄色の食材はこれとトマト位:黄パプリカ

生の場合は口臭対策が必要になる:玉ねぎ

サラダの王様と言えばこの食材:トマト

サンスター 粉末青汁

食卓を華やかなにしてくれるサラダ野菜の作り方

用途まとめ

  • コース:野菜のおかず
  • 下準備:5分
  • 調理:15分
  • 所要時間:20分
  • 分量:4人分

材料

  • 水菜:2束
  • 玉ねぎ:1/2個
  • 赤パプリカ:1個
  • 黄パプリカ:1個
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作り方

1水菜の軸を切り、ボールに水を入れた中でゆすいで、砂などの汚れを落とします。

2汚れを落とした水菜は4㎝位の幅に切り、水にさらします。

3玉ねぎの繊維を横にして、←の方向に切っていきます。(コツ1)

4パプリカは縦半分に切ります。

5軸の種の部分を取ります。

6パプリカの繊維に沿って、←の方向に厚さ1㎜~2㎜幅位で切っていきます。

7パプリカを切ったら、水にさらしていきます。10分位さらすのが良いです。(コツ2

ボールにさらしたサラダの水気を切り(コツ3)各用途に合わせて、サラダは盛り付けます。(コツ4)

写真1:小高く盛るのは1人前用

写真2:平たく盛るのは複数人用

作る際のポイント

コツ1:繊維の切る方向によって、向いている料理がある

玉ねぎは、繊維に沿って切る場合と、逆らって切る場合ですと、食感が違ってきます。

繊維に逆らって切る場合:やわらかい食感を楽しむ事が出来る

用途:サラダ和え物など

繊維に沿って切る場合:食感が残りやすい

用途:炒め物煮物スープなど

コツ2:さらす事によってアクを取り、シャキッとする

サラダ野菜は水にさらさなくても、もちろん食べる事が出来ますが、水にさらす事によって余分なアクを取り除く事が出来ます。

特に玉ねぎは、水にさらす事によって、独特の辛みをぬく事が出来ます。

コツ3:自然に水を切っても良い

サラダ野菜は、水にさらし過ぎるとうま味や栄養が、逃げてしまいます。

切った野菜を全て水にさらし始めて、10分位経過したら、下記の写真の↓の所にボールを入れ、傾ておく事によって、自然に水を切る事が出来ます。

コツ4人数によって盛り付け方を変える。

料理を綺麗に盛り付ける基礎として、「小高く盛る」という基礎があります。

しかし、4人分など複数人の盛り付けをする場合は、ピラミッドが出来てしまいます。

用途や、食材によって盛り付けも分けると、より料理が楽しくなるのではないかと思います。

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